特殊詐欺の発生状況(10月末)
2020/11/18 10:37:32
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10月末現在、道内における特殊詐欺の認知件数・被害額の状況は、
〇認知件数 150件 (前年同期比+11件) 〇被害金額 約3億3,000万円 (前年同期比−約3,800万円) となっており、被害金額は減少しているものの、認知件数は増加しています。 特に、 <犯人が警察官や金融庁職員等を装い、直接被害者の家に来て、キャッシュカードや通帳などをだまし取ったり、盗んでいく手口> が多く、認知件数、被害金額ともに全体の「65%以上」を占めています。 今年に入り、当署管内でも被害が発生している手口となります。 〇キャッシュカード等は「渡さない」 〇暗証番号は「教えない」 を合言葉に被害防止対策をお願いします。 【配信:弟子屈警察署】 |
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ほくとくん防犯メール [04/04 18:23:03]
本年3月10日ころ、北見市内に居住する女性宅に警察官を名のる男などから着信があり、「犯罪収益を受け取った疑いを晴らすためには現金を確認する必 |
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ほくとくん防犯メール [04/04 18:21:31]
本年3月10日ころ、北見市内に居住する女性宅に警察官を名のる男などから着信があり、「犯罪収益を受け取った疑いを晴らすためには現金を確認する必 |
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ほくとくん防犯メール [04/04 17:51:49]
令和7年4月2日、西警察署管内に居住する方に、区役所職員を名乗る男から「医療費の還付金がある、振り込みで還付する。」との電話がありました。ま |
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ほくとくん防犯メール [04/04 17:19:25]
ここ最近、実在する警察署の本物の電話番号を画面に表示させて電話をかけ、詐欺に誘導する手口が急増しています。警察から、あなたが捜査対象になって |
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ほくとくん防犯メール [04/04 17:15:49]
令和6年11月中旬、帯広市内に居住する70歳代の男性がインターネット上の投資に関する広告を閲覧したところ、SNSに誘導されて投資家を名のる女 |