訴訟に関する架空請求詐欺に注意
2017/11/08 19:00:11
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11月8日、稚内市内の自宅に、実在しない会社「法務省管轄支局民事訴訟管理センター」から、「総合消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」と書かれたハガキが送られてきました。ハガキには、連絡がない場合は給料、動産、不動産を差し押さえる等と書かれていました。架空請求詐欺会社は、最終告知や差し押さえた等の言葉を使って相手を不安にさせ、お金をだまし取ろうとします。身に覚えのない訴訟に関するハガキが来た場合は架空請求詐欺の可能性がありますので、相手に連絡をする前に警察へ相談してください。配信:稚内警察署(0162−24−0110)
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ほくとくん防犯メール [04/04 18:23:03]
本年3月10日ころ、北見市内に居住する女性宅に警察官を名のる男などから着信があり、「犯罪収益を受け取った疑いを晴らすためには現金を確認する必 |
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ほくとくん防犯メール [04/04 18:21:31]
本年3月10日ころ、北見市内に居住する女性宅に警察官を名のる男などから着信があり、「犯罪収益を受け取った疑いを晴らすためには現金を確認する必 |
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ほくとくん防犯メール [04/04 17:51:49]
令和7年4月2日、西警察署管内に居住する方に、区役所職員を名乗る男から「医療費の還付金がある、振り込みで還付する。」との電話がありました。ま |
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ほくとくん防犯メール [04/04 17:19:25]
ここ最近、実在する警察署の本物の電話番号を画面に表示させて電話をかけ、詐欺に誘導する手口が急増しています。警察から、あなたが捜査対象になって |
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ほくとくん防犯メール [04/04 17:15:49]
令和6年11月中旬、帯広市内に居住する70歳代の男性がインターネット上の投資に関する広告を閲覧したところ、SNSに誘導されて投資家を名のる女 |