|
2025.1.17 「阪神淡路大震災から30年」
2025/01/17 15:59:19
|
|
30年前の今日、神戸などを襲った阪神淡路大震災では、被災者の約8割は近隣住民等の助け(共助)で救出されたといわれています。
災害はいつどこで起きるかわかりませんが、自分とご家族、ご近所の方々、自治体組織の「助け合い」(「自助・共助・公助」の3つの柱)が、地域防災・災害対応の大きな力になります。これには、一人ひとりの防災への意識が重要です。 大震災から30年の節目を迎えるこの機会。今一度、日ごろの備えを見直してみませんか。 ■市公式HP「準備していますか?日ごろから災害への備えが大切です」 https://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/anzen/bousai/sonaete/stockpiles.html -- 登録の変更・解除は下記ページの案内をご確認ください。 ・スマートフォン/パソコンをご利用の方はこちらから。 https://plus.sugumail.com/usr/ryugasaki/home ・フィーチャーフォンをご利用の方はこちらから。 https://m.sugumail.com/m/ryugasaki/home |
|
スポンサーリンク
|